ボランティア活動

「高校生でも分かる米国株」YouTubeチャンネルの収益は保護猫活動に全額寄付しています!

 

皆さんがチャンネルを見れば見るほど、その収益は保護犬、保護猫に寄付されます。

動物管理所で殺処分されないようにボランティアさんたちが管理所の方と協力して一生懸命受け取り先を探しています。収益を使ってご飯を送っています。

 

収益からはフード以外にもお金や手術代で寄付してるのでAmazonからは月初に送ってるのですが、それでは足りないです。それでアマゾンリンクから個別に支援されてる方もいます! ありがとうございます( *´꒳`*)

アマゾンでの猫のごはんの支援はこちら

(できる範囲でお願いします。手術などに費用が掛からなかったらこちらにも費用を出しています)

将来的には「ゼロ犬猫殺処分」を目指して、もっと金銭的にサポートしていきたいと思っています。ご支援ありがとうございます!

飛行機に乗って動物管理所から花子の家にきたモモとララ

管理所便りに載せてくれたとのことで、わざわざお手紙を送ってくれました!(どちらの保健所かはご迷惑にならないように隠してます)

「犬猫殺処分ゼロ」の嘘

  • 攻撃性が認められた犬猫は、殺処分の頭数から消されている

  • 実質は平均1つの県で500匹の犬猫を毎年殺処分している

  • 結局ボランティアさんが自費でそのような犬猫を救い出すしかない

  • 動物管理所の方も一生懸命保護主を探しています。助けたいけど助けられない事情もあるのでボランティアさんに感謝してる

保護猫活動家の皆さんは、猫を増やす活動はしていません。かわいそうな猫を増やさないように活動しています。個人で保護猫活動をしていると、貯金を崩すような生活になってしまいます。私はその支援をしています。

支援してるボランティアさんや保健所が頼りにしている一般社団法人わんずふりーさん

助けられた猫ちゃんたち

 

花子の家に住んでいる保護犬猫たち

会員限定決算書分析ソフトを作ってくれているMr Iは、お礼は募金してくださいとのことで、OBON Societyに募金させてもらっています。 このNPO団体は、戦場から持ち去られた旧日本兵の遺留品を、日本の遺族に返還する活動を行っています。 新聞の地方欄やローカルニュース等で、出征した日本兵が携行していた「寄せ書き日の丸」が80年ぶりに郷土に戻ってきた、などのニュースを目にすることがあるかもしれません。これらの返還には多くの場合、このNPO団体が関わっているのだそうです。

皆さんいつもありがとう!

花子